6月19日開催 ユニコーンステークス/函館スプリントステークス

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6月19日 次回レース日程

開催日 レース名
6月19日 ユニコーンステークス GIII
函館スプリントステークス GIII

6月20日(土)は重賞は開催されません。

レース概要

函館スプリントステークス GIII

1994年に夏季競馬の短距離重賞の充実を図る目的で、4歳(現3歳)以上の馬による重賞競走として「札幌スプリントステークス(さっぽろスプリントステークス)」の名称で創設。

1997年から札幌競馬と函館競馬の開催順が入れ替えられたことにより、施行場を函館競馬場に変更のうえ現名称となった。

2006年からはサマースプリントシリーズの第1戦に指定されている。

創設時から外国産馬が出走可能なほか、地方競馬所属馬は1996年から、外国馬は2009年からそれぞれ出走可能になった。

競走条件

出走資格:サラ系3歳以上
JRA所属馬
地方競馬所属馬(2頭まで)
外国調教馬(8頭まで、優先出走)

負担重量:別定
3歳52kg、4歳以上56kg、牝馬2kg減
日本馬:収得賞金3,000万円超過馬は超過額2,000万円毎に1kg増
外国馬:GI競走1着馬5kg増、GII競走1着馬3kg増、GIII競走1着馬1kg増(2歳時の成績を除く)

賞金

2015年の1着賞金は3800万円で、以下2着1500万円、3着950万円、4着570万円、5着380万円。
引用元:Wikipedia

ユニコーンステークス GIII

ユニコーンステークスは、1996年の中央競馬のダート路線の整備に伴って創設された。創設当初は「3歳ダート三冠」の一冠を成していたが、
2001年以降はジャパンダートダービーの前哨戦の位置付けとなっている。

競走名は伝説上の動物、ユニコーンから。

創設(4歳ダート3冠シリーズ)

1996年に、中央競馬で最初の3歳限定のダートの重賞競走として創設された。

この年は、秋の中山競馬場でダート1800mの競走として行われ、負担重量は定量制(牡馬56キロ、牝馬54キロ)で、GIIIに格付けされた。
以来、2000年まで、9月末または10月初旬に開催された。

創設時は芝のクラシック三冠競走に倣い、ユニコーンステークス(9月末~10月初旬)、大井のスーパーダートダービー(10月~11月)、盛岡のダービーグランプリ(11月~12月)と併せて4歳ダート三冠シリーズを形成した。
三冠を達成した場合にはジャパンブリーダーズカップ協会から2000万円のボーナスが出ることになっていたが、達成馬は出なかった。

6月開催へ移動

1999年から2001年にかけて、ダート路線の改編が行われた。夏(7月)にジャパンダートダービーが創設(1999年)され、秋のスーパーダートダービーは廃止(2001年)となった。
また、11月下旬に行われていたダービーグランプリも9月後半に前倒しになった。

ユニコーンステークスは2001年から6月に移動し、7月のジャパンダートダービーの前哨戦としての性格を与えられた。これに伴い、開催競馬場は東京競馬場に、距離はダート1600mになった。2002年からは負担重量を別定重量に変更となっている。

過去の優勝馬

開催日が変更された2001年以前の第5回までの優勝馬全てが後にGIを制すほどの出世レースで、6月へ移行してからもユートピア、カネヒキリなどのGI優勝馬を輩出し、出世レースの立場は守っている。

競走条件

出走資格は、サラ系3歳(旧4歳)のJRA所属の競走馬、地方所属の競走馬(4頭まで)及び外国調教馬(8頭まで)。
ただし未出走馬及び未勝利馬は除く。

負担重量は馬齢重量である56kg牝馬54kgを基本とし、更にGI競走1着馬は2kg増、GII競走1着馬は1kg増の負担が課せられる。ただし、2歳時の成績を除く。

賞金

2016年の1着賞金は3500万円で、以下2着1400万円、3着880万円、4着530万円、5着350万円。
引用元:Wikipedia

当たる競馬予想濃厚 的中実績

2016年6月19日(日)
ユニコーンステークス GIII
東京競馬場/ダート/1600m

2015年 三連単 10-16-6 100,770円的中

アクティブ

少ない点数が魅力的で軸馬を無料で教えてくれるので単勝狙いは特にオススメ

2016年6月19日(日)
函館スプリントステークス GIII
函館競馬場/芝/1200m
2015年 馬単 9-16 29,240円的中

シンジケート

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